ようこそ!日本中医学会HPへ!
トップページ > 日中友好交流について > 北京 2013年4月 王麟鵬先生来日
日中友好交流について
一般社団法人 日本中医学会は定期的に中医学の権威をお招きし、中医学の様々な講習会を開催することで日本における中医学の発展に寄与しています。
北京 2013年4月 王麟鵬先生来日
首都医科大学付属北京中医病因鍼灸センター主任教授で中国鍼灸学会副会長である。国医大師の賀普仁や金針の王楽亭といった鍼灸名医の学術思想の継承に取り組まれ、豊富な経験を積まれ学術的造詣が深いことで知られる。この度は針治療により確実な効果が得られる脳血管障害を中心に、今までにないデモンストレーションを披露された。木本裕由紀 プロフィール 王麟鵬先生は非常に優しく思いやりがあり、ゆったりとした風格があり、笑顔は素敵でした。楊衛平先生のご紹介だったこと感謝致します。是非、お優しい奥様にも北京や大阪でもう一度お目にかかりたいものです。

ページトップへ